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「さまざまな症状に対応するカラー光線」(その2)

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こんにちは。

京都の堀田医院院長の堀田忠弘です。

今回のコラムは前回の続きで
<主だった症状・病気と不足する光線との対応>
について記載致します。

 

主だった症状・病気と不足する光線との対応

 

21.腎臓病 
(不足光線の色) ・・・・ 緑・藍
(原因) ・・・・ 添加物・間食の摂りすぎ、ウイルス感染

22.心臓病 
(不足光線の色) ・・・・ 赤・青・紫
(原因) ・・・・ 冷え、歯の病巣感染、交感神経の緊張、動物性脂肪・糖質の摂りすぎ、神経伝達のブロック

23.しっしん 
(不足光線の色) ・・・・ 橙・紫
(原因) ・・・・ 冷え、歯の病巣感染、交感神経の緊張、動物性脂肪・糖質の摂りすぎ、神経伝達のブロック

24.頭痛 
(不足光線の色) ・・・・ 橙・青
(原因) ・・・・ ストレス、肩・首のこり、目の酷使、添加物の摂りすぎ、血管障害(脳動脈瘤など)

25.生理不順 
(不足光線の色) ・・・・ 緑・青・藍
(原因) ・・・・ ストレス、ビタミンE不足、甘い物の摂りすぎ、冷え

26.ぜんそく 
(不足光線の色) ・・・・ 緑・青
(原因) ・・・・ 口呼吸、リノール酸の過剰摂取、アルゲン吸引

27.前立腺肥大 
(不足光線の色) ・・・・ 黄・青・藍
(原因) ・・・・ 乳製品の摂りすぎ、ビタミンE不足、環境ホルモン

28.聴力の衰え、聴力障害 
(不足光線の色) ・・・・ 赤・紫
(原因) ・・・・ 第3、第4頸椎の神経伝達のブロック、化学物質の蓄積による循環障害

29.痛風
(不足光線の色) ・・・・ 橙・青
  (原因) ・・・・ アルコール・タンパク質の摂りすぎ、肝機能低下、化学物質による代謝障害

30.手足の冷え
(不足光線の色) ・・・・ 赤・黄
(原因) ・・・・ 交感神経の緊張、運動不足、血液の酸性化

31.てんかん
(不足光線の色) ・・・・ 赤・緑
(原因) ・・・・ 有害ミネラル・化学物質の蓄積、血流障害

32.糖尿病
(不足光線の色) ・・・・ 黄・青
(原因) ・・・・ ストレス、運動不足、糖質の摂りすぎ、感染

33.ねんざ
(不足光線の色) ・・・・ 橙・黄
(原因) ・・・・ 筋肉疲労、運動不足、

34.ニキビ
(不足光線の色) ・・・・ 青・紫
(原因) ・・・・ 動物性脂肪・糖質の摂りすぎ、ストレス、ホルモンのアンバランス

35.認知症
(不足光線の色) ・・・・ 赤・緑・紫
(原因) ・・・・ 運動不足、会話不足、脳への化学物質の蓄積、日常生活に必要な事をしない

36.脳梗塞
(不足光線の色) ・・・・ 赤・黄・緑・青・紫
(原因) ・・・・ 動物性脂肪・糖質の摂りすぎ、化学物質の蓄積、歯の病巣感染、心房細動

37.発熱
(不足光線の色) ・・・・ 橙
(原因) ・・・・ 疲労、ストレス、睡眠不足、生活リズムの乱れ

38.パニック障害
(不足光線の色) ・・・・ 橙・青
(原因) ・・・・ ビタミンB3不足、ストレス、潜在意識のネガティブな記憶

39.肥満
(不足光線の色) ・・・・ 青
(原因) ・・・・ カロリーの過剰摂取、運動不足、ストレス、代謝障害

40.疲労・倦怠
(不足光線の色) ・・・・ 赤・緑・青
(原因) ・・・・ 過労、神経疲労、冷え、否定的意識、栄養素の不足

41.腹痛
(不足光線の色) ・・・・ 緑
(原因) ・・・・ 神経の使い過ぎ、腸内細菌叢のアンバランス、胸椎・腰椎レベルでのウイルス感染、食べすぎ

42.不妊
(不足光線の色) ・・・・ 青・藍
(原因) ・・・・ 子宮・卵巣への化学物質の蓄積、環境ホルモン、冷え、

43.不眠
(不足光線の色) ・・・・ 黄・青・紫
(原因) ・・・・ 交感神経の緊張、、電磁波、不安

44.ヘルニア
(不足光線の色) ・・・・ 緑・青
(原因) ・・・・ 運動不足、骨格のゆがみ

45.便秘
(不足光線の色) ・・・・ 赤・緑
(原因) ・・・・ 甘いもの・揚げ物の摂りすぎ、野菜不足、運動不足、

46.膀胱炎
(不足光線の色) ・・・・ 赤・紫
(原因) ・・・・ 水分不足、冷え、

47.耳鳴り
(不足光線の色) ・・・・ 青・紫
(原因) ・・・・ 聴覚神経の伝達の滞り、血液の循環不全、頸椎のゆがみ

48.腰痛
(不足光線の色) ・・・・ 赤・黄・青・紫
(原因) ・・・・ 運動不足、筋肉疲労、骨盤のゆがみ、ウイルス感染、

 

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前回、今回と2回に分けて、さまざまな症状(病気)に対応するカラー光線についてご説明させて頂きました。

それぞれの光線がもつ特徴と自分の症状を合わせて選んだパワーストーンを身につければ、凝縮された宇宙光線がダイレクトに体に届きます。

パワーストーンを用いた癒しは、誰もが手軽に行えるということが特徴です。

気になる症状の改善にぜひ役立ててみてください。

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