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大震災による心のケアにパワーストーンの力を活かす

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こんにちは。

京都の堀田医院院長の堀田忠弘です。

 

2011年3月11日の東日本の震災から5年後の2016年4月14日、今度は熊本から大分でまたしても大規模な震災が起きてしまいました。

お亡くなりになられた方々、そのご遺族の皆様に対し、謹んでお悔やみを申し上げますと共に、被災されたみなさに心よりお見舞い申し上げます。

 

相次ぐ揺れの教習や避難生活によるストレスの蓄積で、精神的にダメージを受け、ストレス障害を発症してしまう恐れのある方がも数え切れないほどおおくいらっしゃいます。

生活の再建に向けた動きが始まると同時に、被災された方々を心身ともにどう癒していくかは、継続的に考えなければいけない問題です。

東日本大震災の時も、そして今回の大地震をもっても、思い知らされます。

 

「自然には私たちが想像もつかない偉大な力が秘められている」という事に。

 

自然が起こした災害による苦しみは、自然のパワーを活用した方法で癒すことが効果的ではないかと私は考えております。

 

震災後に特に多くみられるようになった精神的ダメージの内容は、下記の6つです。

 

  • ①不安、恐怖感
  • ②絶望感
  • ③孤独感
  • ④不信感
  • ⑤罪悪感
  • ⑥喪失感

 

それぞれに効果的と思われるパワーストーンを列挙させて頂きます。

 

  • ①不安、恐れを癒すパワーストーン = ラブラドライト
  • ②絶望感を癒すパワーストーン = サンストーン
  • ③孤独感を癒すパワーストーン = ブルーレースアゲート
  • ④不信感を癒すパワーストーン = ホークスアイ
  • ⑤罪悪感を癒すパワーストーン = セレナイト
  • ⑥喪失感を癒すパワーストーン = ラリマー

 

今の気持ちに合うパワーストーンを活用することによって、すぐれなかった気分が緩和するはずです。

 

一日も早い復旧を果たされることをお祈りすると同時に、
被災された皆様が少しでも早く平穏な日々を 取り戻せるようお祈り申し上げます。

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