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身体は、なんでも知っている―なぜ体調が悪いのか?どうすれば治るのか?

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西洋医学の検査では、異常無しと結果が出ても体調不良ですっきりしなかったり、「肝臓の数値が悪い」と言われても、その本当の原因は分からなかったりすることが多い。

しかし、食事や水や歯の治療などで口から入る化学物質や有害金属、皮膚から受ける電磁波や有害物質、鼻から入る大気汚染---など、現代は体を危険にさらす要因がたくさんある。

今までに10万人の患者さんの治療をしながら、何が、どのくらい体にダメージを与えているかの原因を的確に引きだし、その原因を除くことによって健康を回復させている医師の生々しい体験。

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