堀田忠弘院長の挨拶

御挨拶

私たちにとって健康ほど大切なものはありませんが、普段の生活ではそのことをあまり意識しませんね。
つい食べ過ぎたり、運動不足になったり、ストレスを溜めたりしてしまいます。
そして気づいた時には大きなダメージが体に起こっていて、元に戻すのに苦労します。
現代社会は便利で快適な半面、病気になりやすい環境でもあります。 
体に感じる不快な症状は本来の姿ではなく不自然なことです。
それは不自然な生活習慣、思考、食の結果に他なりません。
不快な症状の原因を見つけ改善することこそ、どんな治療にも勝ります。

独自の方法で一人ひとりについて固有の原因を見つけ、
改善することを優先して40年間診療に携わってきました。
その間、西洋医学の良いところは採用し、弱点は東洋医学、ドイツ振動医学、
オーリングテスト、細胞環境デザイン学、酵素栄養医学、などで補い、
自然治癒力を高めることも大切にしてきました。

どうすれば健康で寿命まで快適に暮らせるか、
そして潜在能力を目覚めさせ自分の特徴を存分に活かせるか、
についても研究しお伝えしてきました。

人は、体、心、魂、真我からなる存在です。

体が健康であると同時に心が平穏で魂、
真我と一体になっているとき、真の健康であると言えます。

一人でも多くの方が真の健康を手にされるよう応援していきたいと思っています。

堀田忠弘院長 プロフィール

京都府立医科大学卒業、同大学にて免疫学研究。
1990年堀田医院を京都市に開設。

病の原因をみつけ、除くことを最優先し、西洋医学、東洋医学、

分子矯正栄養医学・酵素栄養学を中心とした食事療法、振動医学、

宝石光線遠隔療法、カラー療法など様々な療法を統合的に組み合わせて治療にあたっている。

また人の意識について研究する傍ら、人間に本来備わっている能力を目覚めさせることに興味をもち、

これまで何度となくインド、ネパール、チベットなどにでかけ修行した経験をもつ。

 

およそ100年前にインドで開発された宝石光線遠隔療法を実践しつつ、宝石のもつ医学的効能についても研究中。

日本内科学会認定医、

日本テレセラピー研究会会長、

国際和合医療学会理事、

国際色彩診断治療研究会、

バイオレゾナンス医学会などに所属。

診療日カレンダー

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